コンテンツマーケティングを考える社長様・ご担当者様へ
健康商品・サービスの良さを
顧客にしっかり伝えるには
編集のプロが必要です

薬機法を守りながら
差をつけるのは「編集力」

健康雑誌を17年制作してきた
編集チームにおまかせください

こんな課題はありませんか?

顧客のニーズを
つかめない
薬機法をクリアする方法が
わからない
他社との差別化が
できない


どんな商品・サービスも、顧客に「オンリーワンの良さ」を伝える方法があります

はじめまして。私たちは株式会社からだにいいことと申します。
2004年以来17年、市販の健康雑誌を編集してきました。のべ190冊以上の雑誌をつくってきたことになります。
また、2010年からは健康関連企業のコンテンツマーケティング支援も開始し、200社以上のクライアントの冊子、ウェブコンテンツ、イベント、SNSマーケティングなどのコンテンツ制作や企画サポートを行っています。

編集者の仕事は、人や物、サービスや事象の特徴をつかみ、その良さをターゲット読者に合わせてわかりやすく伝えることです。

こうした「編集者視点」で見ると、どんな商品・サービスにも他社に負けない「いいところ」があり、多くのファンを獲得できるポテンシャルを持っています。

ところが、
「他社との差別化ポイントは特にないです」
「薬機法が厳しくて、言えることはほとんどないです」

というクライアントが多くいらっしゃいます。

また、冊子やWebコンテンツを制作する際に
「どんな方がターゲットですか?」
とお聞きしても、「30代、40代の女性」「50代以上の男女」など、ざっくりしたお答えしかないことが多く、デザインテイストやトンマナなどはご担当者やトップの好みで決定されることが少なくありません。

これは大変残念なことですし、今後、このような会社はどんどん苦しい状況に立たされていくことになると考えられます。

薬機法改正にYMYL。スレスレを狙った表現はますます通用しなくなります

2021年8月、薬機法改正により、新たに課徴金制度(売上額の4.5%)が導入されるなど、今後はさらに罰則が厳しくなります。

また、Webにおいては健康関連コンテンツは「YMYL(Your Money or Your Life)」といわれ、Google検索品質評価ガイドラインでも特に高い品質が求められるジャンルです。Googleの度重なるアルゴリズム変更によってYMYL領域の評価基準はますます厳しくなっています。

このような状況から、特に健康分野では、読み手の立場に立った真摯でクリーンな記事づくりがさらに評価され、スレスレを狙うような表現は今後、ますます通用しなくなるということは、多くの専門家の一致した見方です。

コンテンツマーケティングは「ファンづくり」。一緒に悩み、引き出しを開けるパートナーが必要です

そこで注目されているのが「コンテンツマーケティング」です。

コンテンツマーケティングとは、「役に立つ情報を発信することにより潜在顧客をひきつけて、企業や製品のファンになってもらうことで、購買や問い合わせにつなげること」です。

しかし、この「役に立つ情報を発信する」ことと「企業や製品のファンになってもらう」ことの間にブリッジをかけることが実は大変難しいのです。

どこにでもある情報をただ発信しても、なかなか自社製品の理解やファン化、ましてや購買行動にはつながりません。

一方、製品や企業の特徴や良さをとことん掘って、訴求ポイントをクライアントと一緒に悩み、考え、その結果「これはぜひユーザーに伝えたい」と熱を込めて作ったコンテンツは、ユーザーの心をとらえます。

情報を届けたい対象にしっかり届け、納得や感動の結果としての行動を引き起こすこと。これこそが「コミュニケーション」であり、これがコンテンツマーケティングの目的です。

そのためのパートナーとして最適なのが「編集者」であると私たちは考えます。

本当にいい情報を見極めて、一人でも多くの人に伝えるプロが編集者です

商品やサービスが弊社制作の雑誌やWebメディアに掲載されたとたん、問い合わせが増えたり売れるようになったというお声をいただくことがあります。

これはなぜでしょうか。

雑誌やWebメディアの読者にとって、編集部が選んで掲載したという「お墨付き」が与えられ、信頼感が増したことも大きな要因ですが、商品やサービスの「本当の良さ」を長年健康情報を取り扱ってきたプロの観点で取材し、発信したことで、ターゲットとなる読者にその良さが伝わったからです。

多くの情報があふれている今だからこそ、発信する情報がターゲットに刺さる、ピンとくるためには編集者の視点や情報発信のテクニック=「編集力」が大きな力になると私たちは確信しています。

からだにいいことのコンテンツ支援サービスの特長

《特長1》編集者による徹底したヒアリング

どんなそっけない取材先からも、読者にとって有益な情報を引き出し、企画化するトレーニングを積んできたベテラン編集者がヒアリングを担当。自社では気づけない、製品や企業の「本当に良い点」=USP(Unique Selling Proposition)やUVP(Unique Value Proposition)を、御社と一緒に明らかにしていきます。

《特長2》豊富な提案バリエーション

市販雑誌のようなクオリティの定期刊行冊子の企画編集制作やWebサイトの構築、Web記事や動画コンテンツの制作、オンラインセミナーやイベント、座談会、アンケートの設計まで、総合的な提案と実現が可能です。また、豊富なネットワークを生かして専門家や有名人のアサインもできます。

《特長3》雑誌・Web・SNSとの連動も可能

自社で刊行する雑誌『からだにいいこと』(発行:からだにいいこと、発売:世界文化社)のタイアップ掲載や、自社Webメディア「からだにいいことWeb」との連動も可能。インフルエンサーや読者組織を活用したマーケティング提案でも多数の事例があります。


お問合せいただいた方全員に

保存版「コンテンツ制作 虎の巻」をプレゼント(無料)

コンテンツ制作に必要な編集者のノウハウを公開

基本からコツまでわかる制作ガイドPDF

コンテンツ制作に欠かせない印刷・校正の基礎知識や、製作者に意図が伝わるリクエストの伝え方など、初めてコンテンツ制作をする方や、これまでのコンテンツ制作に不満のある方にも役立つ情報が満載です。自社の強みを整理するためのチェックシートも掲載しています。

先着10社様限定

編集ディレクターによる 初回1時間ヒアリング(オンライン)

通常価格30,000円(税込)

無料

市販雑誌の編集長経験もある経験豊富なディレクタークラスが担当します。編集者ならではの視点でじっくりインタビューさせていただくことで、自社では気づかなかった強味やアピールの方向性が見えてきます。

お問い合わせ

お問い合わせは、お電話(TEL 03-3291-1150)にてお問い合わせいただくか、下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。お電話、メールによりご対応させていただきます。

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    株式会社からだにいいこと

    〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-44-2 神田TNKビル5F
    TEL 03-3291-1150 / FAX 03-3219-2170
    https://www.karakoto.com/