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進行スケジュール

※スケジュールは変更することがございます。あらかじめご了承くださいませ。
2020.11.24 更新
月号 発売日 タイアップ
申込締切
純広申込締切 データ
校正1回
投げ込み 校了日
2021年2月号 12月16日(水) 10月9日(金) 11月24日(火) 11月25日(水) 11月25日(水)
2021年4月号 2月16日(火) 12月8日(火) 1月25日(月) 1月26日(火) 1月27日(水)
2021年6月号 4月16日(金) 2月10日(木) 3月24日(水) 3月25日(木) 3月26日(金)
2021年8月号 6月16日(水) 4月9日(金) 5月24日(月) 5月25日(火) 5月26日(水)

広告料金及びサイズ表については媒体資料をご覧下さい。

進行関連‐広告原稿・進行について

広告お申込みについて(純広告・タイアップ広告共通)
純広告のお申込み締切は基本的に発売日の45日前、タイアップ広告のお申込み締切は60日前です。
広告掲載のお申込みについては、必ず本誌営業担当者宛に書面にてお申込みください。
(広告会社各社様の仕様書式のもので結構です)
お申込み期日を過ぎての急なキャンセルや掲載延期はお受けしかねます。
その際は広告会社様の責任においてご対応いただきますようお願いいたします。
特別な体裁及び内容の広告に関してましては、事前に仕様・原稿内容確認などの原稿審査が必要になりますので、
必ずお問い合わせください。
二次使用(抜き刷り)や販促ツール(ノベルティなど)、特殊広告などについては、本誌営業担当にご相談ください。
その都度お見積りをお出しいたします。


純広告の原稿作成について
本誌の印刷は大日本印刷(株)です。
本誌は全ページオフセット印刷です。
本誌は中綴じです。
センター付近の広告原稿に関しましては、正寸サイズ(天地285m
×左右210mm)より、
若干左右の長さが短くなる場合がございます。(センターは約204mm)
あらかじめご了承ください。
事前に原稿内容が掲載基準に抵触しないか審査させていただきます。
基本的には社団法人日本雑誌広告協会の定める「雑誌広告掲載基準」を遵守いたします。
これに逸脱する表現内容の原稿はお受けできません。
中面純広告制作にあたっては、仕上がり寸法からそれぞれ10mm以上内側にデザインをしてください。
(見開きの場合は小口側から各10mm)。同様に天地は各5mmの追いこみ(セイフティ)を確保してください。
タテ1/3広告は枠ケイで囲んでいただくか、絵柄・コピー等をサイズいっぱいまでご使用ください。
切り取り線が入る(請求券・クーポン券など)広告を掲載ご希望の場合、早めにお申し出ください。
(基本的に裏面は編集ページになるよう調整いたします。
事前にお申し出がない場合、台割りの都合によってはご希望に沿えないことがございます)
切り取りサイズは30mm×30mmで、位置は小口側下に接するように制作してください。
一辺が30mmであれば三角形でも四角形でも大丈夫です。
券面のネーム数が多い場合は、左右の追い込み(セイフティ)に注意して制作してください。
裏側も同一広告主様であれば特にサイズの制限はございません。
ハガキを本誌に綴じこむ場合は、ハガキサイズを天地148mm×左右100mmで、
ハガキの貼りこみ部分の幅(切り込み部分からのどまでの長さ)は15mmで制作してください。
左右のページ指定をされる場合は、申し込みの際にご希望についてお申し出下さい。
(申し込み後に決定した場合はすぐご連絡ください)
ただし台割りの都合上、ご希望に沿えない場合がございます。
編集記事と似た体裁の純広告につきましては、小口側下付近(ノンブル位置)に<PR>を入れてください。
(前後山かっこ、12級、中ゴシック体、小口側内トンボから14mm、下の内トンボから8mm内側の位置に端を合わせてください)。2ページ以上にわたる記事の場合は、見開きごとに入れてください。
純広において本誌が登録している「雑誌ロゴ」などは類似のものも含めて使用不可です。


校正について
本誌広告原稿の校正は、ご連絡後祥伝社広告部ボックス、またはからだにいいこと編集部にてピックアップ願います。
校正のご確認は基本的にご連絡から中1日のお戻しでお願いいたします。
※特殊広告、マルチタイアップ等についてはこの限りではありません。
校正お戻しの際は、校正紙に「責了」の文字と日付、ご担当者様のお名前をご記入下さい。



原稿流用について
大日本印刷においての在版原稿の保存期間は3ヶ月です。それ以前の流用はご相談ください。
原稿流用の際は、どの号からの流用か、そのスペース等明確に指示した書類に、
原稿内容の分かるものを添付してご提出ください。
流用時の修正は基本的にお受けできません。その際は新規のご入稿をお願いいたします。


データ入稿にあたって
JMPA形式での入稿のお願い
雑誌広告の原稿データについて、業界全体でJMPA形式での入稿を推進しております。
ついては、「からだにいいこと」の広告原稿においても、JMPA形式での入稿をお願いしたく存じます。
ただし、現在はまだ移行中の会社様もあるため、JMPA形式以外でもお受けいたします。
色校正紙が必要な場合はご相談をしてください。

JMPA形式について詳細はこちら

データ入稿に必要な3点セット
1.入稿データ(CD-R)
2.出力見本(カンプ)
3.データ仕様書

※入稿データのラベルには誌名(からだにいいこと)、発売日、広告主名(商品名)を明記してください。

入稿データについて
1.入稿データは必ず原寸でおつくりください。
2.完全データ、レイアウトデータ+画像データのいずれでもお受けいたします。
※完全データの方が必然的に、よりイメージに近い仕上がりとなります。
 本誌は基本的に完全データでの入稿を推奨しております。
3.文字データはアウトライン化してください。
4.中面ページとはがきのメディア(CD-R)はそれぞれ分けてください。
5.メディア内には不要なデータを入れないでください。
6.広告1点でメディアが2つ以上になる場合は、
それぞれのメディアの内容(ファイル等など)がわかるもの(見本、フォルダのプリントなど)を
添付もしくはラベルにご記入ください。
7.オリジナルデータは必ずお手元に保存しておいてください。
8.データの圧縮は不可です。
9.ウイルスチェックは必ず行ってください。
バージョンダウンのセーブは文字組の変化などがおこる場合がございます。
10.オーバープリントの設定をしている場合は、
出力見本にオーバープリントの設定箇所がわかるように明記してください。
※画面や出力見本ではオーバープリントを確認できません。

出力見本(カンプ) について
1.出力見本は入稿用メディアから出力したもののみ有効です。
2.実際の印刷とは色分解が異なるため、基本的に色見本としては認められません。
3.カンプの出力サイズはかならず原寸サイズでお願いいたします。
4.文字は必ず印刷用の書体で出力願います。

データ仕様書(データ内容を記したもの)について
1.規定の仕様書(下記よりダウンロードしてください)に必要事項を全てご記入の上、
データ、カンプとあわせてご入稿ください。仕様書の記入漏れなどがございますと
進行に支障をきたしますのでご注意下さい。
2.アプリケーションのバージョンは正確に明記してください。
3.データ内容記入用紙に記載のないフォント、アプリケーションは使用できない場合がございます。
記載のないものをご使用の場合は、必ず事前に本誌進行担当にご確認いただくか、アウトライン化してください。
4.欧文については、使用したフォント名を記入し、
フォントデータ(スクリーン、プリンタ)を必ず添付してください。
5.ファイルの保存形式はIllustratorとPhotoshopはEPS形式で保存してください。

データ入稿製造仕様書[大日本印刷]PDFDL

画像(写真・イラスト・図版など)について
画像データは350dpi以上必要です。
画像データはCMYK形式でお願いします。RGB形式は基本的に不可です。

デザインについて
印刷の技術的に罫線の線幅は最低0.34ポイント以上必要です。(Hair Lineは不可)
色の設定はすべて10%きざみでお願いいたします。
スミ文字は、ヌキ合せではなくノセにしてください。

その他
入稿後、原稿(データ)に手を加える作業が発生するものはお受けできかねます。
(大日本印刷及び小社でのデータ修正は基本的にいたしません)
入稿データと出力見本の内容に相違があった場合、データの内容にそって進行させていただきます。
あらかじめご了承ください。


編集タイアップについて
タイアップ広告は1社様1Pから制作いたします。
タイアップ制作費は1ページ37.5万円ですが、モデルの指定、遠方での撮影など、
制作に特別な注文のある場合は、別途制作費をいただきます。
クライアント様の業種及び商品内容によっては、タイアップをお受けしかねるものがございます。
(一部の美容整形外科、エステティックサロン及び消費者金融など)
制作の都度、内容が掲載基準に抵触しないか確認させていただきます。
基本的には純広告同様、社団法人日本雑誌広告協会の定める「雑誌広告掲載基準」を遵守いたします。
これに逸脱する表現を要望されるタイアップはお受けできません。
語尾は「です」「ます」調を基本といたします。
用字用語は共同通信社発行の『記者ハンドブック』を基準といたします。
文字級数について本文は基本的に13級(12~14級)、クレジットは11級、他指定無し。
使用フォントは(1)M中ゴシックBBB  (2)ゴシックMB101H (3)セザンヌDB (4)マティスDBを基本とします。
その他は大日本印刷入稿規定に準じます。
商品名の露出についてですが、タイトルには商品名を入れません(固有名詞以外の一般呼称であれば可)。
サブタイトル及び見出し、リード等には使用可能です。
商品及び社名のロゴ露出については基本的には不可です。(登録商標を取得しているものについては応相談)
クレジットの表記の基本は
「問い合わせ先/会社名 お客様相談室 TEL 03-0000-0000 http://www.aaa.co.jp」
文字級数を11級とします。
広告連合企画などの広告タイアップに関しましては、ノンブルは入りません。
雑誌名・読者モニターの使用もできません。その他は編集タイアップの基準に準じます。
また、クレジット表記は
「提供/会社名 お客様相談室 TEL 03-0000-0000 http://www.aaa.co.jp」
(編集タイアップ同様11級)となります。